仕切りと言えばアクリルパーテーション
感染症予防の面で、人と人との間に仕切りを設ける事は、あらゆる場所で必須のものとなっています。
スーパーのレジや店頭はもちろんのこと、市役所や銀行など面と向かう必要のある場所ではどんな手段でも仕切りが必須です。
しかし透明でなければいけない場合が多いため、材質は何でもいいという訳ではありません。
簡易的にはビニールシートですが、柔らかいのでぶら下げるか突っ張る必要があります。
何もないところに設置するには足が必要なので、そこで有効だと言われているのがアクリルパーテーションです。
アクリルパーテーションは足が着いており、自立してくれるのでどんな場所にも簡単に設置出来ます。
特にどうしても客同士の距離が近くなってしまう飲食店のカウンターには有用です。
一席ごとに座らない席を作り、間を離すやり方もありますが着席出来る人数が半分になってしまいます。
少しでも売上が立てばいい、と考えるのは短期なら良いですが長期的に見ると店が潰れてしまいます。
アクリルパーテーションを使う事により、カウンターにいつも通り客を入れる事が出来るため、売上を維持するためにも飲食店には欠かせないものとなっています。
サインキングダムでは沢山の種類のパーテーションを取り扱っており、どんな場所にも合ったタイプのものが見付かるでしょう。
足があって立てるタイプのものだけでなく、吊り下げるものや変形するものもあります。
状況によって最適なものを選び、快適な環境を構築しましょう。